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前掛け・腰巻き




自由な形が魅力の前掛け(まえかけ)・腰巻き(こしまき)
今までの衣装に加えるだけで、新たな表情が出せます。
裾をはさんだり、リバーシブルにしたり、踊りの中でも変化がつけやすいもので、アレンジを楽しめるアイテムです。
切り替えも自由なので、イラストを描いてみるのもよいでしょう。広い面積がとれるのも前掛けのいいところ。チームのロゴ・マークや好きな柄をプリントして、アピールしましょう!
 
制作事例のご紹介
▼めっちゃええやんずさん(再生時 要FLASHプラグイン  
第18回YOSAKOIソーラン祭りでの、めっちゃええやんずさんの演舞です。
生地はオリジナルプリント、リバーシブル仕立の前掛けです。踊りの中で前掛け(垂れ)が、どのようにアクセントになるかご覧ください。
 
事例写真事例写真    
▲金沢てんこ乱舞隊さん
和柄と無地のリバーシブル。
無地側には金でチーム名をいれました。
  ▲7Tさん
金らん生地の切り替えにチーム名のプリントをお入れした前掛け。
  ▲若狭踊り屋祭わ衆さん
生地は波柄の地模様入り。色は本染めの腰巻きタイプ。
 
     
▲渚一世風美さん
ロングタイプの前掛けです。
  ▲踊ら舞華さん
シースルー生地でおつくりした、巻きスカートタイプ。
  ▲笑☆舞さん
金でプリントした、前垂れ。
  ▲播磨小野町きんぎょ屋さん
和柄でおつくりした3段垂れ。
 
    事例写真   事例写真
▲嵐舞琉さん
3枚はぎのスリット入り腰巻きです。
アムンゼンの紫には黒の縁取りを付けました。
 

▲近江湖彩天舞さん
3枚の垂れを重ね付けした腰巻きです。
左脇垂れには鳴子が入れられるポケット付き。

 

今お手持ちの衣装にあう前掛けのご提案や、組み合わせのアドバイスもしております。
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